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設立準備室長が語る!i専門職大学で求められる力と入試方法とは?

設立準備室長が語る!i専門職大学で求められる力と入試方法とは?

投稿日:2019年4月20日 | 最終更新日:2024年6月9日

 

【i専門職大学設立準備室長に直接、

i専門職大学について聞いてみましたー!!!】

 

専門職大学、特にi専門職大学について入試方法や求める人材について知りたい人必見!

 

こんにちは。

オンライン推薦入試塾夢ゼミ塾長の秋田です。

 

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塾長秋田

今回は、i専門職大学設立準備室長の宮島さんにお話し聞いてきました!よろしくお願いします!

 


宮島室長

i専門職大学設立準備室長の宮島です。秋田君にはこの度本大学の客員講師に就任してもらいました!よろしくお願いしますー。(関西弁)

 

 

今回は、i専門職大学設立準備室長の宮島氏と

「求められる人材は何か?」

「入試方法は何があるか?」

を直接聞いてみました!

トーク形式でみていきましょう。

 

1.  設立準備室長が語る!i専門職大学に欲しい人材とは?

 

 

 

塾長秋田

前回の記事でi専門職大学について概要の部分を説明させていただきました。さて、i専門職大学ではどんな人材が求められているのでしょうか?

 

前回の記事についてはこちら(i専門職大学とは?)

 

 


宮島室長

ホームページなどでも読み取れるところもありますが、一言でいうなら「10~20年後に各産業界をリードする人材」ですかね。求める人物像、アドミッションポリシーなど詳しくはこちらをご覧ください。

 

塾長秋田

なるほど。長い目で見た時に、業界を引っ張っていく人材ということですね。だからこそ、それに必要な「創造力」、「実践力」など未来を切り開く力が求められるということですね。他にこんな能力、これはできて欲しいこと何かはありますか?

 


宮島室長

「数学」ですね。数字を用いて、論理的に考える力が必要になるため、高校生の間しっかり学んでおいて欲しいですね。同じ理由で国語の力が必要です。様々な要件を理解し、人へ伝える力として文章読解・表現力を身につけておいてください。また、これからの社会、世界でのビジネス、職場内の多国籍化はさらに広がるため、自分の意志を伝えるための英語も必須となります。本大学は「実践教育」が基本になります。特に教科科目の中で、この3つの科目は本大学で学ぶ上でも、これから社会に出てからも、直接役に立つと考えられるからです。


塾長秋田

たしかに、そう意味では腑に落ちますね。国語力などは特に伸ばしにくい部分だと個人的に感じていて、実践教育がベースになるからこそ、「基礎力」を持って入学してほしいということなのかと思います。

宮島室長

そうですね。特に英語については当大学に入学後も身につけられるようなカリキュラムを組む予定です。これからのビジネス、産業界において英語の需要は上がっていますから。

 

塾長秋田

英語教育にも力をいれていくんですね。求める人材像、能力についてはよくわかったのではないでしょうか。次章では、実際にi専門職大学に入学するための入試はどういうものがあるのか聞いてみましょう。

 

2.  i専門職大学にはどんな入試方法がある?

 

塾長秋田

欲しい・求める人材や能力は前章で説明していただきました。では、i専門職大学に入るためにはどんな入試方法があるのでしょうか?


宮島室長

まだ正式に情報は公開していませんが、 AO、推薦、一般入試など他の大学と入試方法は同じと予定しています。

 

塾長秋田

たしかに、まだ認可申請中ですもんね。ちなみに、AO入試ではどのようなところを重視しますか?


宮島室長

実績やスキルも大事ですが、志の高さは重視しますね。

 

塾長秋田

従来の推薦入試では、実績やスキルを大学も存在する中でそれはなぜでしょうか?


宮島室長

i専門職大学は1学年生徒数を200名とする予定です。要するに、完全少数精鋭。だからこそ、1人ひとりへの教育に力を入れますし、本気で次世代のイノベーターを育成します。その上で志の高さはどうしても必要不可欠だからです。

 

塾長秋田

志の高い人間が集まれば、入学段階で未熟でも大学4年間で飛躍的に成長する可能性も高いですよね。ぜひ推薦入試を考えている人は参考にしておくと良いでしょう。次章では、i専門職大学の最大の特徴である「実践教育」を体現する「全員起業ってホント?約半年のインターンシップがマスト?」など受験生も保護者も気になるところに踏み込んでみたいと思います!

 

3.  起業だけでなく、企業で働けるインターンシップもある?

 

塾長秋田

客員講師である私からみても、特にi専門職大学の特徴ともいえるのが、起業体験ですが、インターンシップも授業の一環としてできるって本当ですか?

 


宮島室長

はい。もちろん、起業を志す学生には起業体験を積ませることもできますが、インターンシップとして企業の現場に入って経験を積むことも可能です。ちなみに、学生には在学中に640時間のインターンシップを行います。

塾長秋田

640時間以上ですか?!かつ、全員が起業にチャレンジするというのは本当ということですね!そうなると、いくつかお聞きしたいことが出てきます。特に「起業」という部分において、おそらくほとんどが未経験の状態で起業するとなると、うまくいかず結局失敗に終わりそうだと思うのですが。その失敗からなかなか一歩踏み出せないような学生も出てきそうな感じもします。

 


宮島室長

たしかに、そのような不安をもつ学生も少なからずいるでしょう。ただし、起業に挑戦することに価値があり、この学生という期間に挑戦するからこそその失敗も意味があります。もちろん、成功を目指して取り組みますが、失敗から学ぶことも同じくらい大事だと考えているんです。起業に挑戦する環境は本大学に揃っています。

塾長秋田

うんうん、失敗から学ぶということですね。たしかに、私自身も学生時代に起業をしているのでとても共感できます。学生時代だからこそできる失敗があり、挑戦の機会があるのでぜひ学生にはどんどんトライしてほしいですね。うまくいくのはそれはもちろん成功ですが、うまくいかない時をどう乗り越えるか、失敗を失敗で終わらせないかもとても重要ですね。

 


宮島室長

「起業なんて」と自分でハードルをつくらずに、この学生という貴重な時間をつくって、当校の学生には果敢に挑戦してほしいと思います。

塾長秋田

ありがとうございます。では、お話しはここらへんにして、次章では最後に室長から直接これから大学進学を控える高校生、保護者へ簡単なメッセージを頂戴したいと思います。

 

4. 設立準備室長からメッセージ!

 

 

 

塾長秋田

それでは、最後に室長から、高校生に向けてメッセージを頂戴したいと思います。

 


宮島室長

◎高校生のみなさんへ

平成最後の桜も葉桜となり、いよいよ平成から令和へ時代が変わっていきます。
間違いなく、令和の時代の主役は皆さんです。皆さんには無限の可能性があります。是非その可能性を活かせる場所を見つけてください。

私は、東京墨田区にi専門職大学という、ICT・ビジネス・英語を学び、在学中に全員起業にチャレンジするというコンセプトの大学を創っています。
面白そうだなと思った人は是非大学説明会に参加してみてください。皆さんの進路の参考になると思います。

受験勉強は大変ですが、皆さんの人生は1度しかありません。それを無駄にすることなく、将来の為にしっかり勉強してください!2020年4月、私たちと共に夢を咲かせましょう!ちょっと硬めにメッセージ送ってみました(笑)

塾長秋田

熱いメッセージをありがとうございます。ぜひi専門職大学の開学を楽しみにしていてください。当サイト「推薦入試の教科書」ではi専門職大学についても今後取り上げていこうと思います。

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