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【入試の仕組み】 まず受験勉強する前にこれ知らないとやばくない!?!?

【入試の仕組み】 まず受験勉強する前にこれ知らないとやばくない!?!?

 

【そろそろ大学受験が現実味

を帯びてきた時期ではないでしょうか!?】

 

今回は、

大学受験を意識し、

その”受験制度”についても考え始めている頃であろうか

と考え、

【ao入試とか、推薦入試とか

いまいちよくわかんない!!!】 

というテーマについて、

どのネット情報よりも”簡単に”話そうと思います!!

 

こんにちは。

”あなたの「人生」と「合格」にコミットする”

現役大学生AO推薦入試対策講座講師の

秋田です。

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大学受験において、当然、学力・得意教科も大事ですが、

忘れてはならないのは、

「入試制度」

ですよね!!

例えば、1つの目的地に行くのに、

本当は2つのルートがあったとします。

どちらでもたどり着ける「体力」はありますが、

遠回りな方の1つのルートしか知らなかったら、

無駄に「体力」を使います。(もう一方では、近道で行けるのに・・・)

これって、勉強こそ「効率が重要」といわれてるのに、

あまりに効率悪すぎますよね…

だからこそ

「大学合格」という1つの目的地に対して、

全てのルート(=入試制度)

をしっておくのは必須といえます。

だって、

それを知らないと、非効率を生じさせてしまいますからね。

では、さっそく今回のテーマの内容を話していきましょう!!

まず大学受験における入試制度。

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大学受験といえば、大きく3つの制度があります。

(※倍率:競争率のこと。例:10人受けて1人合格=倍率10倍)

①一般入試

:大学側が作成した試験を受ける。 倍率:大学によって差が大きい

②センター利用

:大学入試センター(大学ではない)

が作成する試験を受ける。

そして、その結果で大学側の基準を満たせる大学に合格となる。

倍率:一般入試同様。

AO推薦入試

:①②とは全くちがい、各大学が指定する書類を提出し、

受験科目をうける。(小論文・面接が多い。)

さらに、③の中でも3つの種類があります!!

a. AO入試:

正式名称:アドミッションオフィス入試。

受験者が志望大学に合っているかを大学側が判断。

学校の成績不要。センター入試も不要。面接あり。

倍率:2倍~10倍

b. 公募制推薦入試

:受験者が志望大学に合っているかを大学側が判断。(aoと同じ)

学校の成績必要。面接・小論文などの試験あり。(aoと違う。)

倍率:3~5倍

c. 指定校推薦入試

:大学側が高校を指定校として、入学者数を〇人と割り

あて、学校内でその席を争う。

試験なし。書類のみ

倍率:1倍(ほぼ確実に合格する。)

以上で説明は終わりです!

推薦入試と一般入試では全く違うことが

一目瞭然だと思います!!

 

ぶっちゃけ1mmでも

「〇〇だから、この大学のこの学部行きたい!!」

という気持ちがあれば、

推薦入試にチャレンジすることをお勧めします!!

理由は3つ。

1.AOに関しては、受験本番の時期が夏に集中しているので、

冬の一般入試及びセンター利用にたいして全く影響しないから。

2. 合格すれば、確実に早く受験を終わらせられるから

3.仮に不合格でも、一般入試にも普通にチャレンジできる!!

(一般入試対策もしつつ、推薦対策するのがおすすめ!)

結論。

推薦入試は「合格する手札を増やせます!!!」

ということです。

なので、まずは、

【1.各大学の入試制度を調べる!!】

 

【2.興味のある大学があれば資料請求する!!】

以上の2つをやっていきましょう!!

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