公式LINE追加でプレゼント配布中!(ここをクリックすると友達追加できます)無料体験お申し込みもこちらから!

知らないと危ない!200人以上の生徒を見てきた講師が語る推薦入試で落ちるたったの3つの理由

知らないと危ない!200人以上の生徒を見てきた講師が語る推薦入試で落ちるたったの3つの理由

 

【受かる人にはもちろん、理由がある。

落ちる人にも必ず理由があるがそれはいったい何??】

 

今回は、「受かる理由」ではなく、

「落ちる人の共通点」つまり、「落ちる理由」を

明らかにしていきたいと思います。

 

こんにちわ。

”あなたの「人生」と「合格」にコミットする”

秋田です。

 

今だけ!!!

【期間限定】

無料プレゼント配布中!!!!

まずは以下のリンクをクリック!!

⇓ ⇓ ⇓

 

僕は、推薦入試受験生をこれまで200人以上みてきました。

そこから、受かる人もいましたし、残念ながら不合格になった人もいました。

しかし、落ちる人には3つの理由、共通点が存在します。

本記事でみていきましょう。

 

 

1.落ちるやり方をしないことこそ合格への近道

 

 

これは受験なら当然、

受験以外の勝負事ならなんでも当てはまるかと思います。

成功するための近道、それは失敗する方法をやらないこと。

特に、一般入試では最近、やってはいけない勉強法として、

書籍がでたり、受験塾でもそういう教え方を

してるところも出てきましたね。

ちなみに、当サイトでもやってはいけない勉強法ということで、

(推薦入試塾では初?)その方法を公開しています。

そんな、やってはいけない勉強法はこちら!
https://aosuisenn.com/entry/category/yattehaikenaitaisakuho

ぜひ、推薦入試対策をする前に落ちる理由を熟知しておきましょう!

2.落ちる理由はこの3パターン!

 

「どんな願いごとも3つ叶えてしんぜよう」[モデル:鈴木秀]

 

この記事を書いている秋田は、受験生の時代も含めると、

約4年間ほど推薦入試を見てきているわけですが、

そうなると、もう累計で200人以上の高校生を見てきたわけです。

それから踏まえて、

落ちる生徒の理由はおおよそ以下の3つのどれかに

当てはまることがわかったので紹介していきます。

①傾向が急変

例えば、急に募集定員を減らした、逆に増やした、

試験科目、試験内容が前年と変わった、倍率が一気に上がった、

などと、例年とはるかに差が出た時に

それに対応できなかったというケースがあります。

 

推薦入試自体、歴史が浅く、各大学もいまだ推薦入試の方針が

定まってないことも多いです。

なので、まだこのような急変はありえますので、対策が必要です。

対策については次章をお読みください。

 

②大学とマッチしなかった

これは特に優秀な生徒、

推薦入試でのレベルが高い生徒に

よくありがちな理由です。

相対的にみたら、ずば抜けてすごいけど、

志望校の大学とマッチしなかった、ということです。

③対策不足

これは3つの中で解決しうる課題です。

不合格体験記とかを見ると、約半数がこの理由。

具体的にいうと、

対策開始時期が2週間前〜1ヶ月前、

対策量も添削や面接練習を2〜3回しかやってない、

など、付け焼刃のようになってしまったというオチです。

以上、3つの理由に絞られます。

次に、そのような3つに陥らないためにはどうしたらいいのか、

対策法をみていきましょう。

 

3.落ちる理由を回避するための対策法

 

生徒に人気のイケメンドイツ語教師

 

①傾向が急変

一般の受験生なら、

情報集め→傾向分析→類似問題演習

で終わりますが、

これでは、傾向が変わったときに、

類似問題しかやっていないので、対応しきれません。

 

そこで、オススメしている勉強法というのは、

情報集め→傾向分析→類似問題演習→傾向無関係に難易度が高い問題演習

ポイントはもちろん、最後の難易度が高い問題演習です。

例えば、小論文なら、傾向が課題文型小論文がよく出る大学の場合、

高い偏差値の大学、つまり、志望校より難易度が高い大学のタイトル型小論文を

演習しておくということです。

 

※小論文の課題文型とテーマ型について詳しく書いている記事はこちら。

【合格テクニック】小論文編④小論文を勉強する上で最も大切な〇〇とは・・・

それによって、本番傾向が急変しても壊滅することはありません。
これをやるかやらないかで、大きく差がつきます。

 

※面接や書類の場合、傾向が急変したらどうするか?については、

無料プレゼントを受け取って、無料相談もやっているので、そこで質問してみてください!

プレゼントの受け取りはこちら!

 

②大学とのミスマッチ

正直、これは仕方がない、

というのが本音かもしれません。

もちろん、それが起こらないように対策していきますが、

やりすぎてしまうと、

その大学に受かるための志望理由書、

になってしまいます。

 

しかし、志望理由書はあくまで、

将来から逆算して、なぜその大学か、を本来は書くべきもの

大学に受かるためのものでは実はないので、

あまりにここを考えすぎると、危険です。

 

最も良い方法は、

推薦入試で必ず進学しようと考えている

(推薦と一般を同時に考えていない)受験生は、

必ず、最低2校は出願しておくことです。

 

何が言いたいかというと、

1校に絞りすぎると危ないよ、ということです。

推薦入試にも滑り止めは必要なんです。

 

③対策量不足

これに関しては、

即断即決即行動しろ、ということです。

 

推薦入試受けようかな、と思ってるなら、

もうそれは受けた方が良いというサインです。

なぜ、推薦入試を受けた方がいいのか?についてはこちら

【本音の本音】僕がなぜ公募推薦入試を薦めるのか??お答えいたします。~

この記事を読んでいるあなたが、

もしその状態なら、LINE登録で無料プレゼントを

まずは受け取ってから、無料相談してください!

 

1日でも遅れるほど、後々の後悔も大きくなるので、

今すぐ!登録してみてくださいね!!

4.林先生が語る失敗する人の3つの条件

 

関連画像

 

ここまで、推薦入試で落ちる理由をみてきました。

これを知ってから対策するのと、

しないのではだいぶ大きく差がつきます。

 

これを読んだあなたは、

絶対にこの落ちる理由に該当しないようにしてくださいね!

 

最後に、受験業界では知らない人のいない、林先生が述べていて、

秋田自身も共感している失敗の3大条件を最後紹介しておきます!

 

①慢心
→根拠もなく自信をもって、現状に満足し、成長しないこと

②思い込み
→こうなるはずだ!と検証もせずに判断してしまうこと

③情報不足
→シンプルに、必要な情報が足りていないこと

 

ぜひ、この3つにも気をつけて、推薦入試対策していきましょう!

 

今回は以上です!

無料プレゼント配布中!!!

3年間で200人以上の「推薦入試受験生」を教えてきた秋田のエッセンスを最大限盛り込んだプレゼントをぜひ受け取ってください!

対策を始める前にカテゴリの最新記事