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推薦入試にかかるお金を安く抑えるためには?大学受験の費用を下げる意外な方法

推薦入試にかかるお金を安く抑えるためには?大学受験の費用を下げる意外な方法

投稿日:2020年6月11日 | 最終更新日:2024年6月9日

 

【合格も大事だけど、やっぱり入学金や受験料などの

「お金」も気になる・・・

受験にかかる費用が一番安くなる方法で合格を手に入れたい!!】

 

こんにちは。

オンライン推薦入試塾夢ゼミ塾長の秋田です。

 

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1.【比較】大学受験で費用はどのくらいかかる??

 

大学合格も大事ですが、大学受験で目を離せないのが、

経済的問題、つまりお金に関する話しです。

 

本来、あなたの親御さん、つまり保護者様が読むべきものですが、

知識としては受験生であるあなたにも知っておいて欲しい事実です。

 

お金がかかってるから勉強する、

というのは趣旨とは異なってきますが、

あなただけの戦いではない、

受験は団体戦ということを理解しておいて欲しいのです。

 

さて、では、早速大学受験でどのような費用がいくらくらいかかってくるのか、

まずはグラフをみていただこうと思います。

 

これは、国公立大学、私立文系大学、私立理系大学、AO推薦入試の4種で

費用を比較したグラフです。

(AO推薦入試以外の3種は一般入試で受けていると考えてください)

 

参照:日本政策金融公庫「教育費負担の実態調査結果」(2020年03月11日発表)

※注釈(単位:万円)
学校納付金→入学金などの入学時に必要なお金
受験費用→受験料+交通費・宿泊費
併願用入学納付金→併願校をキープするためのお金

 

結果からいうと、最も安いのは、

AO推薦入試となりました。

 

一般入試よりも推薦入試の方が

お金面だと安く収まるということがみてとれるかと思います。

 

学校納付金を除くと、受験費用として、

一般入試では30〜40万かかるのに対して、

AO推薦入試では20万円弱となります。

 

なぜ推薦入試では金額を抑えられるのか?

その理由は次章で説明していきます。

2. 推薦入試は一般入試よりも安くなるってほんと?その理由とは

 

前章では、一般入試よりもAO推薦入試の方が

安く抑えられることがグラフから理解できたと思います。

 

では、なぜAO推薦入試の方が安くなるのでしょうか?

その理由を3つに分けてお伝えいたします。

 

①受験料も1回のみ&数校しか受けられない

 

推薦入試は1次試験、2次試験と分かれていることが

そもそも少なく、分かれていても1回の試験にいくらという体系なので、

1次試験も2次試験も合算しての受験料となります。

 

そのため、一般入試のようにセンターでいくら、

2次試験でいくらというように、

料金が加算されていきません。

 

 

また、推薦は一般とは違い、

9校や10校と多く受けることができないため、

必然的に受験料を払う校数も減っていきます。

 

②併願校用納付金も基本1校のみとなる

 

併願校といっても一般では多い場合、

2〜3校確保しておくのに対して、

推薦入試では1校のみとなります。

 

そのため、納付金も2校分ではなく、

1校分に抑えることができます。

 

もしくは、もし第一志望校が不合格になっても、

併願校に進学するので、無駄になることはありません。

 

③これ以外の予備校費用も抑えられて、さらに一般入試との費用差が広がる

 

前章のグラフ以外にも多くの人にかかってくる費用があります。

予備校・進学塾料金です。

多いところでは年間100万、

とはいえ50万円ほどはかかってくるわけで、

この費用を無視することはできないでしょう。

 

しかし、推薦入試であれば

この金額も低く抑えることも可能となってくるわけです。

 

具体的には次章で説明しましょう。

 

3. 【初公開】推薦入試費用を下げる裏技!

 

 

推薦入試費用の紹介もしてきて、

安く抑えられることは分かっていただけたかと思いますが、

正直、さらにお金は抑えられるなら抑えていきたいと思うものです。

 

そこで、推薦入試費用を下げる方法を2つだけ最後に紹介します。

 

①併願校受験をしない、もしくは私立専願でAO入試、推薦入試を受ける

 

これは、併願校を持たない、

つまり併願用入学納付金がかからないようにする、

私立専願にして1校に絞って勝負するという方法です。

 

しかし、これでお金は抑えられますが、

万が一、1校に絞って不合格になったときのリスクが高いです。

 

②費用の低い推薦入試塾を探す

 

今回強くおすすめしたいのはこちらです。

 

推薦入試は入試の性質上、独学で進めるのが難しいため、

専門の先生をつける必要があります。

 

今通っている高校に推薦入試に精通している先生がいれば別ですが、

ほとんどの高校には推薦入試対策ができる先生はいません。

 

となると、予備校や塾に頼ることになりますが、

推薦入試でも、高い料金を設定している塾も近年増加しております。

 

その中で安い塾を見つけるには、

通信制×授業単位制×地方向けの三拍子が

そろったところを探してみてください。

 

授業単位制とはつまり、取りたい授業だけ取ることができ、

その取った授業の数と期間でお金がかかっていくシステムの塾になります。

 

無駄な料金を課せられないということです。

 

では具体的にどんな塾を選んでいけば、

金額も抑えられて合格のための指導を受けられるのでしょうか?

 

4.高くて塾にはいけない場合こそ夢ゼミ!

 

 

そんなときこそ、ぜひ夢ゼミを頼るのが一番良いと言いたいです。

当然、そう言うからには理由も3つほどありますので、

端的にお伝えいたします。

 

①完全オンラインで地方在住の生徒向けの塾であり、

地方大学の方が多い合格実績

 

②合格・指導のために必要なことだけにお金をかけているため、

一切費用の無駄がない授業料のみの料金体系

 

③ネット・新しい・安い、にも関わらず、

2年連続顧客満足率100%を達成する、驚異の口コミ

 

具体的な料金や受講方法などは、以下リンクのホームページからご覧ください。

 

https://yumezemi.jimdo.com

 

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今回は以上です。

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