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小論文の添削の流れが分かる!「たった1か月で小論文を完璧にした対策法」推薦入試合格体験記・指導記⑪

小論文の添削の流れが分かる!「たった1か月で小論文を完璧にした対策法」推薦入試合格体験記・指導記⑪

投稿日:2020年3月15日 | 最終更新日:2024年6月9日

 

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小論文の添削って具体的にどんな感じ??

といっても、ネットで公開しているところなんてないから

とりあえずお金払って受けてみるしかないか…

 

ちょっと待った!!!そんなあなたに、

ぜひこの記事を読んでほしい!!

 

誰もがやってこなかった、小論文指導の添削の中身を

実際の添削内容のスクショを見せながら公開しちゃいます!

 

小論文を受けるあなたなら必見です!!

 

こんにちわ。

”あなたの「人生」と「合格」にコミットする”

オンライン推薦入試塾夢ゼミ塾長の秋田です。

 

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今回は、推薦入試合格体験記・指導記シリーズですが、

小論文の添削指導に絞って、指導法の全貌を公開していきます。

・小論文の添削指導ってどのような流れなのか?

・どんなところを指摘してもらえるのか?

・実際の指導風景はどうなっているのか?

 

この3つのポイントに着目して読み進めてください!

文教大学教育学部に挑戦!小論文試験まで残り1か月しかない中で…

 

 

問い合わせが来たのは、試験日の1か月前。

生徒の保護者様からでした。

現状としては、他塾・予備校の方で小論文対策をしていましたが、

面接の対策をしてほしい、というご依頼を受けました。

しかし、面接を受けるなら、当塾の小論文添削講座もあわせて

受講した方が良いと伝え、

 

・過去問もしくは類似の問題をこちらで用意する

・1か月しかないので添削スピードを上げる

という2つの条件で、小論文の指導もお願いしていただけることになりました。

 

(当塾では、兼塾

(今回のように小論文対策を他の塾でしていながら夢ゼミの講座を受けること)

を可能としており、

他の塾での指導内容も活かしながらレベルアップを図ることができます)

 

指導スタートの状況はさておき、

早速ですが、次章では、1か月でどんな指導をしたら

合格をすることができたのか、

その秘密をお話していきましょう。

 

小論文の添削の流れはマクロ→ミクロへが鉄則!!!

 

まず、タイトルのマクロとミクロですが、先に定義しておきましょう

マクロ・・・巨大な、大規模な=全体的な視点

ミクロ・・・きわめて小さな=細かい視点

小論文の添削指導って言ってもどのような形で進むのか?

その流れがわからない受験生は非常に多いです。

 

当然といえば当然ですね。

なぜなら、小中高の学校のカリキュラムの中で

「小論文」の指導を受けたことのある学生は日本中探しても

一握りでしょう。

 

ですから、まずはどんな流れで進むのか、を説明します。

 

あ、ただし、これは「夢ゼミ独自」のやり方になるかもしれないので

他の塾もこのようにやっているか、は分かりませんので先に伝えておきますね。

大きくはこの4ステップです。

 

①まずは、内容・表現(中身)よりも正しい構成(大枠)で書けるように訓練する

 

多くの添削ではいきなり中身から指摘することが多いですが、

それは本質的ではありません。なぜなら、全体・大枠ができてないのに

細部にこだわっても小論文としての完成度は上がりません。

ですから、優先順位をつけて、正しい構成でまずは書けるようにするよう指導します。

 

②どんな問題にも正しい構成が書けるようになったら初めて中身の細かい表現を指摘する

 

どの問題でも構成を練れる、小論文がつくれるようになったら、

一文一文の表現・内容に焦点をあてて添削をしていきます。

内容の不備・矛盾・詳細・因果関係など文章として不適切な部分を

直していきます。

 

③②を繰り返すことで、生徒独自の「クセ」を見つける

 

細部にこだわって添削を続けていると、

生徒それぞれ独特の「クセ」が見つかります。

 

クセ、というのは、いわばよくあらわれる弱点、

と考えてよいでしょう。

 

ただし、それは人によってそれぞれで、添削をしていくことで

はじめて見つかるものなので、一人で読み返していても

見つかるものではありません。

 

④「クセ」を矯正するように指導を行う

 

③で「クセ」が見つかったら、それを重点的に矯正していきます。

小論文指導が終わっても、一度自分の弱点まとめ、としてまとめさせ、

試験会場まで持っていき、試験本番ギリギリまで意識させます。

 

⑤どんな問題でも正しい構成で、自らの弱点である「クセ」がでないように解けるようにする

 

小論文、もっと言えば受験全体で言える大事ことというのは何でしょうか?

努力、知識、知能、などたくさんの答えが出るかと思いますが、

「再現性」が最も重要かもしれません。

つまり、本番前にやってきたことをいかに本番で「再現」できるか。

 

小論文でいえば、どんな問題でも正しい回答をつくることができるか、

が重要です。そのために正しい構成で、自分の「クセ」が出ないように

解けるようにならなければなりません。

 

実際の添削の様子は?添削指導の内容をそのまま公開します!

 

前章では、小論文添削の流れを解説していきましたが、

それを踏まえて実際にどんな添削が行われているのか

公開していきます。

 

まず、構成(大枠)について

 

 

課題文(=小論文の問題につく、参考資料)

についての添削をしていますが、課題文と構成は密接にかかわります。

また、構成=段落使い、ということにもなるので、

段落まとめて添削もしていきます。

 

生徒の「クセ」を見つけていく

 

 

構成ができてくると、一文一文、細かくチェックしていきます。

曖昧な表現、理由が不明確な内容、不要な文章などを指摘し、

修正することで、欠陥のない完成度100(つまり合格レベル)

の小論文をつくっていきます。

 

 

もしあなたが小論文を受けるならまずは夢ゼミの小論文指導を”1度で良いから”体感せよ!

 

今回、添削指導の流れ、そして実際に添削内容まで

スクショもあわせて公開していきました。

添削を受けてみないとわからない、と思っていたあなたも

イメージが少しは沸いたのではないでしょうか?

 

夢ゼミでは毎年、夢ゼミの添削指導を体感できる

無料体験を実施していますので、お気軽に受けてみてください!

 

もし受けてみてよければ、そのまま本指導を受けてもらえばと思います。

 

でも両親の許可、必要だな・・と考えているあなたでも大丈夫!

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