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【志望理由書】「書類でアピールする実績がない」でもう悩まなくていい!書く内容が分からない時の対処法

【志望理由書】「書類でアピールする実績がない」でもう悩まなくていい!書く内容が分からない時の対処法

投稿日:2020年2月20日 | 最終更新日:2024年6月9日

 

【志望理由書を書かないといけないけど、

書いてみても書けないし、

そもそも書くべき実績とかないけどどうすればいい??】

 

これから志望理由書を書くあなた、

志望理由書を書いているけどパッとしないで悩んでいるあなたへ!

 

こんにちわ。

”あなたの「人生」と「合格」にコミットする”

オンライン推薦入試塾夢ゼミ塾長の秋田です。

 

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今回は、推薦入試で課される志望理由書で実績がなくても受かる理由、

実績がなくても内容を深められる書き方の秘密をお教えします!

 

1. 【大前提】推薦入試は実績がなくても受かります。

 

 

毎年、推薦入試を受ける高校生たちをみている秋田ですが、

毎年のようにかならず来る質問があります。

 

「あの、実績とか何もないんですが、推薦入試受かりますか?」

 

もう定番ですね。でも気持ちも分かります。

たしかに、推薦入試というと、

何かわからないけど「高校生活で輝き倒した、何かすげえやつら」みたいに、

自分には手が届かないというイメージを持つ高校生が非常に多いです。

 

でもね、実はそんな子ばかりが受かっているように見えて、現実は違います。

現に、夢ゼミでは、10人いれば本当にこの子は

高校生とは思えない実績あるなという子は3人程度です。

 

これ毎年ほぼ同じくらいなんですね。

では、なぜ実積がない子でも受かるのでしょうか?

その本当の秘密を次章で明らかにしましょう。

 

2. 実績がなくても受かる本当の理由

 

 

その理由は、推薦入試そのものの目的に隠されています。

では、推薦入試の本当の目的は何か?

推薦入試の本当の目的は、

一般入試では評価できない、

その大学が求める人材、育てたい人材かどうかを見極めるため、

にあります。

つまり、

すごい実積・能力を有したわけでは決してない

ということです。

 

※ただし、一部、難関大学では、

応募条件に大会での実績やスポーツ推薦であれば実技能力の基準が設けられます。

 

要するに、大学側にこの高校生を入れたい!

と思わせられたら推薦入試では勝ち、

ということになるわけですね。

 

これが推薦入試はすごい実積がなくても受かる理由です。

次に、さらにそれを証明するために、過去、推薦入試を受けた中で、

どんな高校生が合格を手にしているのか、その共通点について解説します。

 

3.「一発すごい!」よりも「地道にコツコツ」の方が評価される

 

 

 

前章で、過去の推薦入試合格者には実績のどんな側面があるのか、

その共通点について明らかにするとしましたが、結論からいうと、

 

どんなレベル・規模の活動でも

コツコツ長く続けたひとがが評価されている

 

ということはいえます。

言い換えると、

 

全国○○大会で、高2のとき1度だけ入賞しました!よりも、

高校の近くの児童食堂で3年間週二回通って、運営サポートをしていました、

 

のほうが評価されるということです。

 

こんなすごい実積・評価を残しました!1回だけだけどね、よりも、

活動自体はすごい、とは言えないけど、○年間続けてきました、

の方が合格者には多いんです。

 

地道にコツコツ派の方が評価されやすいということを示しています

 

ですから、あなたも実績を推薦入試でアピールする時は

どうしてもすごい実績を推したくなりますが、

地道に長く続けた方を語るようにすると良いです。

 

逆に、そんなすごい実績がないというあなたも、

高校生活で何かコツコツ続けてきたことはないか振り返ってみてください。

それが推薦入試では大きな武器となるはずです。

 

4. 興味・関心を大事に行動を起こそう!

 

 

今回は、実積がなくて志望理由書が書けない、

といういわば毎年推薦入試生が嘆くテーマについて対策を書いていきましたが、

本記事で最も言いたいのは、

 

別にすごい実績でなければならないというわけでは決してない。

あなたの当たり前のようにやってきたこと、

コツコツ地道にでも続けてきたことをアピールしよう

 

ということです。

 

それにともない、

コツコツ地道にでも続けられるものはないと戦えないので、

自分の興味・関心の分野で始められそうなことを

今すぐにでもスタートしましょう。

 

すごい実績を残しなさい、と言ってるわけではありません。

小さな1歩を踏み出すことだけでいいんです。

 

もしジャーナリストなど、何かを届ける仕事がしたいと考えているひとなら、

有料のテレビチャンネルやネット記事を見れる、読めるようにして、

毎日情報収集することを始める、

 

介護・福祉系を目指している!とかなら介護施設や児童福祉施設などに

実際に足を運んでフィールドワークをしてみる、

 

などいますぐできることはあります。

 

今からでも遅くありません!

推薦入試合格への一歩を踏み出しましょう!

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